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好きなことをどこまでも

Charlie Puthが作詞提供した7の楽曲

皆さんはCharlie Puth(チャーリー・プース)を知っていますか?

 

彼はその甘いルックスと滑らかな歌声で人気を博し、あのワイルドスピードの主題歌「See You Again」やSelena Gomezとのコラボ曲「We Don't Talk Anymore」など多くのヒット作を生んでいます。彼のその魅力と実力は多くの人が認めるものでしょう。

 

そんななかで皆さんはCharlie Puthが、他のアーティストのヒット曲にも関わっていたことをご存知でしょうか?

彼は自身の作品だけでなく、多くの楽曲のプロデュースに携わっています。その中でも特に有名な7曲をここでは紹介して行きたいと思います。

 

 

1.Trey Songz - Slow Motion 

2015年に大ヒットしたR&B界の名曲「Slow Motion」はなんと彼が携わっていたんです。チャーリーがどれだけの実力を持っているかがはっきりと証明された瞬間だと言えるでしょう。

 

2. Zara Larsson - So Good

こちらは2017年にリリースされたZara Larssonのヒット曲。Zaraはこの曲で世界の注目を勝ち取ったと言っても過言ではなく、間違いなくZaraの代表作となっています。

Zaraが新世代のスターに登りつめたことにチャーリーは一役買っていたのです。

 

3. Pitbull - Celebrate

アニメ映画『ペンギンズ FROM マダガスカル ザ・ムービー』の主題歌になっているこの曲も実はチャーリーが携わっています。この曲はチャーリー自身の曲とは違って、ハイテンポでパーティー気分なPitbullエッセンス。チャーリがどんなジャンルでもこなしてしまうことを証明しているでしょう。

 

4. Liam Payne - Bedroom Floor 

一世を風靡したOne DirectionのLiam Payneがソロとして活動する契機となったのがこの曲。

 

5. Maroon 5 - Lips On You 

 

 

6. Jason Derulo - Broke

 

 

7. CeeLo Green - Working Class Heroes(Work) 

 

 

 

[まとめ]

いかがだったでしょうか。このようにしてCharlie Puthは多くのヒット曲のプロデュースに携わっています。これを知ったあなたは、彼の魅力により気付かされたのではないでしょうか。